うまい棒

出典: 究極の八百科事典『ウソペディア』
ナビゲーションに移動 検索に移動
Bouncywikilogo small.gif
ユーモア欠落症患者の為にウィキペディアのユーモア欠落症のマフィア達が「うまい棒」の項目を執筆しています。
Uncyclopedia logo.png
アンサイクロペディアでユーモア研究生の暇人達が、「うまい棒」の項目を執筆しています。

うまい棒(うまいぼう)は、棒状の菓子。

概要[編集 | hide | hide all]

うまい棒.jpg

中に穴を開けた硬い棒状であり、油分の強い香りがするのが特徴である。特にチーズ味は、男性の股間に置いても違和感がない香りを放つ。硬度ではたこ焼き味が随一で、人智を越えた強度を誇る。しかし大事なのは硬度ではない。

まずパッケージを中程まで剥いて、上からくわえこむのがセオリーとされる。そして口の中で味わいながら、ゆっくり唾液を含ませて溶かしながら食べていく。いきなり噛み千切ったり折って食べると、周囲に精神的ダメージを与えてしまう。

その種類は甚大であり、作っている側でさえ把握していない。また輪切りにした「うまい輪」もあるが、こちらは種類が少ない。

都市伝説[編集 | hide]

うまい棒にまつわる都市伝説としては、スイーツ系うまい棒「しろい棒」の存在が上げられる事が多い。表面にコーティングをしたうまい棒で、穴も塞がっているとされる。舌で舐めるように味わってから根本までくわえ、中に封入された白いシロップを味わうのが通人らしいが実在は確認されていない。いないが、しろい棒を食べたあとだと思われる画像が多数確認されているのは不可思議としか言えない。

なお、「まずい棒」は実在する。また「短くなった」というのも歴史的な事実である。堅さや太さは色々あるので文句を言わない事。大事なのはテクニックです。