しまっちゃうおじさん

出典: 究極の八百科事典『ウソペディア』
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しまっちゃうおじさんは、どこかの森出身の片付けコンサルタントである。本名や種族は未だに判明していない。

概要[編集 | hide | hide all]

洞窟の中に物を収納することを生業とするおじさん。物を捨てるのではなく全てしまっちゃうという、昨今の断捨離ブームを真っ向から否定する片付け方法が持ち味である。

片付けの際には、軽妙な口調で「◯◯はしまっちゃうよ〜」と言いながら作業することで知られていて、そのシュールな世界観の虜になるファンも多い。

黒い噂[編集 | hide]

しまっちゃうおじさんは、過去に近所に住んでいたラッコの男の子を、洞窟に拉致・監禁したことがある[1]。その時に感じた罪悪感と自責の念から、「自分がやってしまっちゃったことを忘れず、これからは他人のために生きていこう」と心にしまい誓い、自らが使用していた洞窟をトランクルームに改造。その日から「片付けコンサルタント」を自称しはじめ、品行方正、至極全うな人間[なのか?]として生きていくと決めたのである。

しかし、他人の忌々しい過去を掘り起こすことを生業とするツイフェミの皆さんなどからは、未だに「小児性愛者」「鬼畜」と根拠の無いレッテルを貼られ、しばしばバッシングを受け続けている。しかし彼はそれを真摯に受け止め、あまりにしつこいものはしまっちゃいながら、贖罪の日々を送っているのである。

脚注[編集 | hide]

  1. 本人曰く無意識下の行動であったという。そのため、気づいたときには「しまった!!」と叫んでいたそうな。

関連項目[編集 | hide]