のび太国漫画合戦

出典: 究極の八百科事典『ウソペディア』
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のび太国漫画合戦(のびたこくまんがかっせん)とは、のび太国総務省アニメ制作部が制作した、のび太放送協会の五時のびアニメタイムで放送される、のび太国の子供番組である。瞬間視聴率112.3%を獲得している。

あらすじ[編集 | hide | hide all]

のび太国と手塚国が支配していた日本。しかし、とあるゴタゴタで、国が分裂し、戦乱の世と化した。さらに第3勢力のUFOが飛来する。それでもパニックの中、のび太は戦い続ける。しかし、その黒幕はなんと……。

ストーリー概略[編集 | hide]

プロローグ[編集 | hide]

時は江戸。江戸に拠点を持つのび太国城主「野比のび太」と、大阪に拠点を持つ手塚国城主「間黒男」は、それぞれ東日本、西日本を支配していた。ある日、間は「のび太国と和平を結べば、日本全てを支配できるかもしれん。」と考え、支配下に置いていたあだち国の家臣であった、上杉達也、上杉和也、浅倉南を呼び、「この文書を野比のび太という男に届けて来い」と命令する。

3人は最初は仲良く江戸まで旅をしていたが、沼津の茶屋で一服していた時に二色パンの取り合いで喧嘩し、怒った3人はそれぞれ高橋国、赤塚国、のび太国の3国に文書を届けてしまった。

高橋国城主の五代裕作は「なんだこれは!のび太と和平を組んで全国支配!?ふざけんな!」

赤塚国城主の松野おそ松は「シェー!俺たちを奴隷にするつもりか!」

のび太国城主の野比のび太は「白々しいなあ今更!」と、文書はどの国にも怒りを買い、

三国「こうなれば戦争だ!」

…こうして、漫画合戦は、幕を開けたのであった。

のび太国上陸作戦[編集 | hide]

この事件を機に、あだち国、高橋国、赤塚国が独立し、それに続いて、楳図国城主沢田まこと、石森国城主仮面ライダー、水島国城主山田太郎が宣戦布告し独立した。これにより戦争が複雑化し、のび太国を滅ぼすか、手塚国を滅ぼすかで意見が別れ始める。高橋国ら初期の独立国はのび太国を選び、高橋国のくノ一早乙女乱馬はのび太国に単独潜入を試みたが、とたけけに発見され捕まってしまう。

当時野外ライブをしていたとたけけは、のび太国では見ない六頭身の女性が侵入していたことに度肝を抜かし、急いでのび太城主に報告。のび太は剛田武にジャイアンシチューを作らせ、乱馬に「シチューを食べないか」と誘う。実は乱馬のシチューには小型C4爆弾を入れていたのだが、胃液で溶かされ失敗する。

その直後、乱馬は謎の笛を吹いた。のび太は「それは何だ」と聞くと、「ふっふっふ……。援軍用の笛さ」と答える。のび太が外を見ると、高橋国の軍隊がのび太城を取り巻いていた。

天道あかね「野比のび太、命もらった!」大声が外から聞こえる。 万事休すか…と思ったその時、スネ夫が「のび太!あれは一体?」と聞きに来た。しめた、と思い、「スネ夫、このメガネを付けて、『僕のび太』と言って来い」と言った。

スネ夫は外に出、「僕のび太」と言った。すると「ママァーーーーーーー!!」という断末魔、そしてダダダダダという火縄銃の音が聞こえた。

のび太はどさくさに紛れきせかえカメラで諸星あたるに変装、のび太城を後にした。

「スネ夫、おまえの死は無駄にしないぞ」と残して。

のび太国の終焉、チキンジョージ登場、そして…[編集 | hide]

のび太城は結局焼き討ちにされ、のび太は命からがら国境線まで逃げた。そこでのび太城の家臣剛田武、源静香、出来杉英才と合流し、これからのことを話しあった。

ジャイアンは「仕方ねえ。楳図国に亡命するしかない。あのガキなら俺たちでも迎えてくれるだろう。」と言った。

確かに沢田まことは幼稚園児だから、敵味方の区別なぞつかないだろう。よし、楳図国に行こう。

「だがな」ジャイアンは続ける。「楳図国に行くには、静岡の水島国を通らないと行けないようになっている。そこまで行けば、船に乗って、和歌山まで行ける。問題は、水島国の関所をどう通るかだ」
「僕に名案が!」のび太は持ってきたきせかえカメラを使い、ジャイアンたちを変装させた。これでバレないだろうと思い、のび太たちは水島国に向かった。

水島国の関所を通る時、関所の番をしていた真田一球は、「ちょっと待て。貴様、のび太にそっくりだな。顔を見せろ。」と言ってきた。 畜生、79歳にして週刊誌に連載してるだけあって警戒が厳しいと思って顔を上げた途端、「コンニャロ!おまえがのび太に似ているから俺たちに迷惑がかかるんだ!」とジャイアンに平手を食らわされた。実はこれは源義経が関所を通る時に行った行為であった。

一球「わかったわかった!もういい!通れ!」
こうしてのび太一行は楳図国に到達した。
まこと「ようこそなのじゃ!」まことちゃんはのび太たちをすぐ歓迎してくれた。出来杉は自分たちが命を狙われていることを説明すると、「それなら地下に宇宙船があるのら。それに乗ってアメリカにでも逃げるのじゃ」と言った。

のび太「宇宙船?」のび太は半信半疑で地下に行ってみると、本当に宇宙船があり、「チラノサウルス号」と書かれていた。

のび太は大喜びで仲間を呼び、「よし!これでアメリカに逃げるぞ!」とスイッチを押そうとしたその時、
後ろにニワトリの顔をした男が立っていた。チキンジョージである。「人間は宇宙船から出て行け〜!」とのび太たちに襲いかかった。出来杉は捕まえられ、首を折られた(つまり死亡)。のび太たちは宇宙船の端に追い詰められたが、足元に落ちていたAKー47を発見しすぐさま発砲。チキンジョージも死亡した。ここも安全ではなくなったか…と思い、外に出た。
そこにあったのは、植物が枯れ始めた世界だったのである……。

地球重態[編集 | hide]

西日本では既に植物がなくなっているらしく、ながとし国、水木国、樫本国、手塚国では市民がパニックに陥っており、市民の7割は死んでしまったという。のび太たちは手塚国の一部ククリット国を使い、「新のび太国」を設立し、のび太城も再建した(といってもござを敷いただけの雨ざらし状態だが)。それだけならまだいい、日本中で飢饉が起き始めたのだ。野菜や草が枯れ、動物たちの餌がなくなった結果、人間の食料がなくなってしまった。のび太達も食料不足に苦しんでいたが、幸いカロリーメイト等の加工食品は無事であるため、それでどうにか食いつないでいた。のび太はこれをチキンジョージの呪いだと思っていたが、黙っておいた。

植物が死滅して5日目の朝、のび太の家来であったやすおがのび太達のもとに来た。足はふらついており、体はぼろぼろになっていた。
のび太「やすお!しっかりしろ!」しかしやすおは虫の息だった。
やすお「のび太…ここもじきに…危なくなる…」
のび太「何!?」
やすお「酸素は2/3に減り、自転も時速100kmは早くなってきている…まるで人が死に際に呼吸が早くなるように…」
のび太「じゃあ、どうやって逃げたらいいんだ!」
やすお「もう、宇宙に逃げるしかない…日本は…あと一年で……げほっ!」

やすおは砂を吐いた。ひもじくて砂を食べようとしたのだろう。かわいそうに…。

やすお「あ…だち…国で……ロケットを…作……ぐふっ」
のび太「やすお!」その声にやすおはもう答えることはなかった。
ジャイアン「なんてことだ…俺たちの仲間が次々と死を急いでいる…」

のび太たちは祖国を後にし、あだち国に向かった。ほぼ全ての国は無秩序状態であったため、関所の心配はなかった。

大破滅[編集 | hide]

第1節…空の穴

それから3ヶ月後、高橋国城主五代裕作と音無響子が昼食を食べていると、トントンとドアを叩く音が聞こえた。「何だ?」裕作がドアを開けると、顔がどろどろに溶けた日暮かごめがおり、「空に穴が開いたっ!」と言い、死んだ。

第2節…UFO大飛来

高橋国の穴事件から1ヶ月後、のび太達はあだち城の地下6階でロケット開発を行っていた。河合国からキヨハラとクワタが、高橋国からあたる、乱馬、あかねが援助に来ていたが、ロケットの開発は間に合いそうになかった。誰もが死を覚悟していたその時だった。

ピコーンピコーン…
和也「何!レーダーが反応した!?」
のび太「レーダー!?」
和也「実は、ダメ元で宇宙にSOSと無線を送っていたが、ま、まさかホントに宇宙人が…」
ジャイアン「よし!その宇宙人とやらを追跡するんだ!」

和也は分電盤をいじり、UFOをキャッチした。ものすごい速さでこちらに向かってくる。光の1/6位のスピードだ。

投馬「やったぞ!あのUFOは俺達を助けにきたんだ!」

のび太達が外に出ると、他の人々もUFOを見にきていた。

「宇宙人が遊びにきたらしいぞ!」「人類始まって以来だ!」様々な声が飛んでくる。

UFOが降りて来た。古賀春華は「宇宙人の皆さん!私達を助けに来たんですね!聞こえますか〜!?」と叫んだ。

のび太「や、やめろ!嫌な予感がする!」のび太の予感は的中した。
宇宙人たちが目の前にやってきた。宇宙人は手を開き、春華に襲いかかったのだ。

服を破られ、舌を口の中に入れられ、股間を宇宙人の体の突起にぶつけられた。「ギャー!!!」と叫ぶ間もなく、エネルギーを吸い取られ死亡した。全裸で大の字になって倒れるという無残な死に様だった。

和也「や、奴らは敵だった!」

宇宙人は次にのび太たちを狙った。

のび太「に、逃げるんだ!ここで死ねば何にもならんぞ!」
のび太たちは全力で走ったが、空を飛べる宇宙人から逃れられるはずもなく、すぐに追いつかれた。
ジャイアン「くそ!」

ジャイアンは南を殴り気絶させた。

和也「た、武!お前血迷ったか!?」
ジャイアン「こんなくたばりぞこない、一人犠牲にして俺たちだけ助かるんだ!」
ジャイアンは南を宇宙人の方向に投げた。これで少しは時間が稼げると思ったがつかの間、すぐに追いつかれた。
のび太「みんな、戦うしかない!南さんを犠牲にしてあだち城までたどり着いても宇宙人をそっちに案内してるだけだ!あだち城にいる人達も殺されるぞ!」
ジャイアン「馬鹿いえ!あんなものとどうやって戦えというんだ!」
のび太「あいつらの首を折るんだ!」
ジャイアン「俺はごめんだ!俺には助かる権利があるんだ!」
ジャイアンは逃げようとしたが、のび太に足を掴まれ転んだ。
のび太「さあ!みんな逃げろ!このことをクワタ達に伝えるんだ!」

みんなは再び逃げだした。ジャイアンは「離せ!」とのび太を殴り気絶させた。しかしのび太の腕はジャイアンを放そうとしなかった。 一方、逃げた人たちだが、やはり追いつかれた。投馬は「お、俺は戦うぞーっ!」と後戻りした。しかし宇宙人には勝てず、春華と同じ最期を遂げた。

投馬以外無事に生き残り、あだち城に到達した。
キヨハラ「おお!みんなはどうなった!?」
あたる「みんな死んじゃったんだ!のび太もジャイアンも春華も南も投馬もみんな!ウウ…!」
クワタ「何!」
その時、トントンとドアを叩く音が聞こえた。あたるがドアを開けると、なんとのび太たちが生きていた。
あたる「うわぁっ!幽霊だ!」
のび太「違うよあたる!僕たち、なぜか襲われずに済んだんだ!」
クワタ「なんだ!あたる、お前嘘をついてたな!」
のび太「嘘じゃない!見ろ!ショックでジャイアンが錯乱してしまったんだぞ!」
のび太は背負っていたジャイアンを下ろした。ジャイアンはハイハイを始め、「ダアダア!ガタンガタン、でんしゃでんしゃ!」と言った。
キヨハラ「こ、こいつ芝居をしているのか!?」
南「違うわよ!本当に武さんは図体だけ大きいのに、心は赤ん坊みたいになってしまったのよ!」
ジャイアンはクワタのボールを飲もうとするなど本当に精神年齢は赤ん坊になっていた。
和也「それよりも、まずいことになった。宇宙人にここを感づかれた。彼らは、僕らには分からない匂いを感知するみたいだ!」
一同「な、何だって!」
ピコーン。和也のレーダーが反応した。宇宙人は1キロ圏内にいるという。
南「神様!どうかこちらに来ませんように…!」
しかし宇宙人はあだち城のドアを突き破った。
和也「来た!地下1階のシャッターを閉めるぞ!」
和也はシャッターを閉めた。しかし宇宙人によってすぐさま破壊された。
和也「地下4階まで来た!うわあああああ!殺されるううう!」
キヨハラ&クワタ「よし、和也、宇宙人は俺たちが食い止める!」
和也「え!?」
「俺たちが地下5階で宇宙人を食い止める!もし俺たちがやられたら、お前たちが戦うんだ!」
のび太「で、でも…!」
バキバキッ!とうとう地下4階のシャッターが壊された。
キヨハラ「時間がない!行くぞ!」
クワタ「じゃあな!俺たちのこと忘れんなよ!」
クワタは南にキスをすると、地下5階へと姿を消していった。
のび太はいいなぁと思いながらも、「クワタ!頑張ってくれ!」と叫び、最後のシャッターを閉めた。
クワタ「よし、行くぞ!秘技、サンダーボール!」クワタは大きく手を振りかざした。
しかし、ボールを投げようとしたその途端、手が動かなくなった。「て、手が動かない…!?」
キヨハラ「お、俺たちはマインドコントロールされている(心を読まれている)んだ!」
宇宙人はクワタに襲いかかった。「ギャッ!」右腕を噛みちぎられたのだ。
クワタ「ぼ、僕の腕!」クワタは左腕で再びボールを拾い、「ま、まだ…戦うぞーっ!」と宇宙人に飛びかかっていった。
一方のび太達は宇宙人から助かる方法を必死で考えていた。
和也「まず考えたいことは、なぜのび太達は宇宙人に襲われなかったのかということだ!のび太くん、あの時どういう状態だったんだ!?」
のび太「ぼ、僕はジャイアンに蹴られて気絶してたぞ!」
南「私も武さんに殴られて…!」
ジャイアン「ねんね!ねんね!…フアーッ!」
あたる「こ、こいつあくびしてやがる!なんてきらくなやつだ!」
和也「まさかジャイアンも何も知らない赤ん坊の状態に逆行してて襲われなかったのじゃないか!?」
のび太「じゃあ、投馬はどうしてたんだ!」
あたる「投馬は後戻りして宇宙人と戦ったんだ!それで死んだんだ!」
のび太「わかったぞ!これほど明確な答えはない!精神が眠っている人が助かって、起きてる人が殺されたんだ!」
和也「そうか!精神を眠らせればいいのか!でもどうやって!?」
乱馬「確か薬箱の中にクロロホルム(睡眠薬)があった!それを嗅げるだけ嗅ごう!」

のび太はクロロホルムを雑巾に浸し、ジャイアン、あたる、乱馬、あかね、和也に回した。

のび太「もうクロロホルムがないぞ!」
南「ええっ!?じゃあどうしたらいいの!」
のび太「無理にでも気絶するんだ!そうでもしなきゃ全滅だ!」
のび太は南のスカートに手を突っ込みピーをして失神させた後、のび太も近くの椅子で頭を殴り気絶した。
しかし、1人気絶してない人間がいた。達也である。
達也「ふふふ…宇宙人に襲われるのはどういう気持ちか、結果はさておき、科学的に味わってみることにしよう。」
宇宙人は地下6階のシャッターを突き破り、のび太達の所に来た。のび太達は気を失っていたためやはり襲われず、達也に襲いかかった。
 
終わらない工事
この記事は工事中です。ですがこのままいけば、この工事は終わらなさそうです。今見ているあなたも工事に協力してください。もちろん、空気を読んでの話ですけど。
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オープニング曲・エンディング曲[編集 | hide]

ハレ晴レユカイ」をアニメ向きにドラえもんが歌詞を書き換えたもの。

  • 挿入歌

「まっがーれ↓スペクタクル」 電波ソングとしては著名。カラオケで歌うとドン引きされるので注意!

考察[編集 | hide]

本作はきわめて高い開発費140億円(シェンムーの2倍)を使用し、アニメーションを全てセル画で作っているのび太国では珍しくデジタル彩色を採用している。また脚本は野比のび太氏が立てていることからストーリーはきわめて稚拙な点が挙げられる。

また登場人物の多くは
あだち充「タッチ」「H2」「MIX
手塚治虫「ブラック・ジャック
石森章太郎「仮面ライダー
楳図かずお「まことちゃん」「14歳
赤塚不二夫「おそ松くん」「天才バカボン
水島新司「ドカベン」「一球さん」
高橋留美子「うる星やつら」「らんま1/2」「犬夜叉」「めぞん一刻

などのキャラクターを流用(いちおうDVDの字幕、ゲームなどでは名前をカタカナ表記にしているが盗作した点は明らか)しており、彼らから訴えられていないのが謎である。また夕方5時からの放送であるが、スネ夫がハチの巣にされる、クワタの右腕が切断されるなどの残酷な描写や、春華が全裸で倒れる、のび太が南のスカートに手を突っ込み失神させるなど過激な性描写が多く使われている点がある。

この矛盾を解決するのがのび太放送協会の開発経緯である。

そもそもこのアニメはジャイアンの妹ジャイ子(クリスチーネ剛田)の思いつきによって作られたとされる。クリスチーネ剛田は彼女独自の思考回路から「他の作家の作品との共演作品作ったら面白いよ、視聴率取れるよお兄ちゃん!」とおねだりしたのが始まりだとされる。異常なほどの妹思いであった彼はそれを鵜呑みにし、ドラえもんとのび太を脅してアニメ制作に取り掛かったとされる。

一放送局では難しいオリジナル作品の膨大な制作費は、「剛田武氏危篤 治療費求む」「のび太国納税」という偽募金を行った事ですぐに集まった。

また裏の方でも剛田武氏は活躍を進め、他作家のキャラクターを無断で使用した点については、彼が派遣した謎の黒服エージェントにより脅しを含めた説得が進んだとされる。

またこの時間帯に放送することについて小さな子供を持つ親やPTAが苦情を申し立てなかったことについては、同じく黒服エージェントにより反対した親やPTAに悲惨な最期を遂げさせたという(警察はあらかじめ裏金を渡していたため、当然動かない)。

現在ジャイ子は本作の続編および実写化を考えており、少なくとも5作は作りたいとコメントしている。

関連項目[編集 | hide]