ウソストレス

出典: 究極の八百科事典『ウソペディア』
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ウソストレス(うそすとれす)とは、ウソペディアにのめり込み過ぎた結果溜まっていくストレスである。

概要[編集 | hide | hide all]

各種ウィキサイトには、独自のストレス指標がある。ウィキペディアにおいて真面目腐り過ぎて溜まっていくウィキストレス、エンペディアにおいて謎の緩さもどきに耐えかねて溜まっていくエンストレスなどである。

ウソペディアにおいてもこのようなストレスが存在し、これはウソストレスと呼ばれる。ウソストレスとは、簡単にいうと、嘘のつき過ぎで頭が混乱した結果溜まるストレスである。

特徴[編集 | hide]

ウソストレスが溜まっていく時、しばしばウソペディア中毒にも罹患していることが知られている。ウソストレスは、実際には嘘のつき過ぎでありながら、ウソペディアに嘘を書き込めないことへのストレス、すなわち禁断症状の形を取って現れることがある。

ウソストレスが溜まっていくと、通常の意味での頭の回転が鈍り、勘違い、過労死認知症記憶喪失などのリスクが高まると言われている。これは、ウソペディアにのめり込み過ぎて、現実社会での出来事に関する認知能力や記憶能力、更には論理的整合性のある思考力などが衰えるからだと言われている。末期症状になると、1500バイトの壁を超えるかすら怪しい、翠色執筆コンテスト対象記事の執筆ばかりに明け暮れることになる

更に進むと、500バイトの分量すら書けなくなって不正利用フィルターからブロッコリーを差し出されチャクウィキTwitter等の短文投稿サイトに行くか、ボケての視覚的ボケしか面白いと思えなくなってくる。こうなるとユーモア欠落症をも併発してしまっているので、最早一度ウソブレイクした方が良い状態になってしまう。

対策[編集 | hide]

  • 深呼吸する。
  • 適度にウソブレイクする。
  • 適度にアンサイクロペディアに渡航し、長文耐性を付ける。
  • 適度にウィキペディアや図書館に通い、真実や現実についての参照点を更新する。
  • に身を任せて、ほろ酔い加減の軽口を書き込む[1]

この節は、執筆者が、面倒臭いので途中で放棄したか、または途中で寝てしまったので、現在書きかけです。あなたによる嘘でも楽しい加筆が望まれています。よろしく頼みましたよ。

脚注[編集 | hide]

  1. これは推奨されない。長期化すると逆効果になるからである。