エクストリーム・課金

出典: 究極の八百科事典『ウソペディア』
ナビゲーションに移動 検索に移動
Jawpno.png
この項目エクストリーム・課金は、ウィキペディアには存在しませんので、どうぞエクストリーム・課金を執筆してあげてください。
Bouncywikilogo small.gif
ユーモア欠落症患者の為にウィキペディアのユーモア欠落症のマフィア達が「課金」の項目を執筆しています。

エクストリーム・課金(えくすとりーむ・かきん)とはスマホのゲームを効率良く上げる為ゲーム内の無価値なアイテムと引き換える悪徳商法を利用したエクストームスポーツである。

概要[編集 | hide | hide all]

このスポーツはスマホゲームの誕生と共に始まった。初めはたった1人だった競技人口はいつしか3億人を越えるようになった。このまま競技人口は増加し続け現在も盛んに行われているエクストリーム・スポーツである。例えばパズドラで魔法石を大量に買い1億円を払い込んだ例やエクストリーム・モンスターストライクにてアイテムを購入する行為をいう。日本一のエクストリーム・課金プレーヤーは最大3億円を課金したが、欧米ではその者を驚かすほどの額の1京円を課金したエクストリーム・課金プレーヤーが存在し、2013年大会でまんまと優勝した。なお、このエクストリーム・スポーツと悪徳商法を何も知らない素人がやると金銭感覚が可笑しくなり、借金無限大数円もあり得ることになる為、このスポーツを行う時はきちんと悪徳商法の基礎を学んでからの方が良いだろう。

そのため、訴えた場合は恥をかくことがある。

いざとなった場合は自己破産を申請することで借金を帳消しにできるが、これ以上借金をすることができなくなるため、この事実を知っている中毒者は狂っていない限りこれを行わないとされている。

発症しやすくなる病気[編集 | hide]

  • 金くれ病 - このスポーツをプレイする際に使う金をやたらと他人に頼り、現実までそれが浸透する病気。
  • 大金持症候群 - 大金持ちでもないのに自分が大金持ちになった気分になってしまう大変困った後天性の知的障害。これになると他の人間から嫌がられるので注意しよう。
 

この項目『エクストリーム・課金』はより良いユーモアの参考になる可能性がありますが、今はまだクソの山です。このページをより 愉快にしてくださる方を求めています。 → ウソペディア:スタブ