キュウリ

出典: 究極の八百科事典『ウソペディア』

キュウリ:cucumber)とは、人間が渇きを凌ぐために生み出した飲料である。

概要[編集 | hide | hide all]

元々砂漠地帯に暮らす人々はオアシスサボテンなどをとして利用してきたが、そういったものもすぐに見つかる訳では無い。そこで何かに水分を貯蓄する必要があった。しかしペットボトルはおろかバケツもない時代、どうやって水を貯めるか。それなら直接しゃぶって摂取しようということでこの食べ物の栽培が始まった。

ん?ウリというくらいなら食べ物だって?そんなことは誰も気にしない。食べようというものならばシャキシャキとした歯応えとは裏腹にほとんど味のしない何かが水分と共に口の中に広がるだけだ。

あと形がピーに似てるからといって女性のお察し下さいに使われることも無い。

関連項目[編集 | hide]