クソコラグランプリ

出典: 究極の八百科事典『ウソペディア』
ナビゲーションに移動 検索に移動

クソコラグランプリとは、糞コラと呼ばれる雑なのに腹筋が崩壊する画像をあらゆる手法によって作成する芸術の一種である。クソコラグランプリの媒体は無限とも言えるが、現在は主にツイッター地方で行なわれている。

概要[編集 | hide | hide all]

クソコラグランプリは、糞コラと呼ばれる雑なのに腹筋が崩壊する画像をあらゆる手法によって作成する芸術の一種である。古代から遊ばれている伝統的芸術であり、1999年に世界無形文化遺産に登録された。

かつては審査員がいたが、審査員にユーモア欠落症患者が多く公正な審査が行われなかった為、現在は不在である。なお、審査員がいないとグランプリではないという者もいるが、誰も気にしない

歴史[編集 | hide]

世界中で古代からクソコラグランプリは行われており、その歴史は4000年前のエジプトに遡る。これ以来クソコラグランプリは芸術や芸能の一種として幅広く庶民に親しまれた。日本では、卑弥呼に仕えた上流庶民が、クソコラグランプリを行った事がわかっており、一説によると中国から伝来したと言われている。

鎌倉時代以降は封建社会の流れにより、クソコラグランプリはお察し下さいとなり、発見されると検閲により削除されるようになったが、室町時代頃に猿楽と共に足利義満がクソコラグランプリを保護した事により、これ以降再び遊ばれるようになった。

その後、1990年代後半からネットが普及していくにあたり、クソコラグランプリの舞台は現実社会からネット上に移行し、現在に至る。

主なクソコラグランプリ[編集 | hide]