チークビーム

出典: 究極の八百科事典『ウソペディア』
ナビゲーションに移動 検索に移動
お知らせ:本記事は「CC BY-SA 4.0 」が適用されます。デフォルトの「CC-BY-NC」ではありませんのでご注意ください。
なお、画像や音声等のファイル、外部読み込みコンテンツなどの「読み込み物」は、このタグからは対象外です。
閲覧注意
この記事は、明らかな下ネタです。でも、ウソペディアの世界を探索する、ウソペディアンであるあなたなら、耐性があるから大丈夫だよね?


一般的なチクビーム。http://photozou.jp/photo/photo_only/2866733/204444146?size=1024 より。

チークビーム(チクビーム、ヨロチクビーとも)は、女芸人兼女性タレントとの久本雅美の持ちギャグ。FUJIWARA原西とは関係ない。

概要[編集 | hide | hide all]

チークとは、女性の頬に塗る化粧品。女性が恥じらったり、喜んだりといった、女性の高揚した表情を表現する意味合いがある。女性の恥じらい顔にフェチを感じる変態男性に人気がある。

このチークをネタにして、久本雅美が生み出したギャグが、この「チークビーム」である。親指と人差し指で輪っかにして、残りの三本を上に広げたポーズを、両手でとる。このとき、両頬にそれぞれの両手をつけ、自分から外側へ向けて、ビームのように動かすのがチークビームである。

加齢による形状変化[編集 | hide]

本来は久本雅美が若かりし頃よりやり続けたネタであったが、加齢とともにそのビームの形状が変化していった。

まず加齢により、両手が肩より上にあがらなくなった。いわゆる五十肩である。そのせいで、最近ではチークビームが頬ではなく、胸元付近から放出するようになった。

そして、手もうまく回らなくなった。親指と人差し指で作った輪っかと、その上を向くように向けていた三本指も、上え回せなくなった。そのせいで3本指がまるで自身のお○ぱいのように下へ垂れてしまった。

また、言語能力も衰え始めており、「チーク」というチョウボインがうまく発生できなくなり、「チークではなくチク」と発音しているように聞こえるようになった。

このせいで、現在では「チークビーム」ではなく「チクビーム」と聞こえる状態になっている。

これからは「チクビーム」の方で、ヨロチクビー!

電車に見られるチクビーム[編集 | hide]

また、一部の電車をチクビームということから、その電車のことを原西→久本雅美と呼ぶことがある。

関連事項[編集 | hide]

この記事は先編集権の放棄が謳われています。
この記事は誰でも自由に拡張・改変できますが、先編集権を理由に差し戻しされることはありません。
でも、ユーモア建前の区別を付けられるぐらいの知性は必要だよ?