チョリビモーン

出典: 究極の八百科事典『ウソペディア』
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チョビリモーンとは、大正から昭和初期まで地球日本にいた宇宙人

日本にきた経緯[編集 | hide | hide all]

彼は、UFOに乗ってベロベロ星から、太陽系を越え、チュボンカン銀河のブチュフオリ星に向かっていた。そのときワープ装置が壊れ、行く先が日本になり、日本の東京に落ちてきた。日本での生活は、とても過酷だった。なぜなら当時の日本人は、非常にエロくて、自分のチoコを見せないために努力をしていた。服を着ると、拒絶反応をおこし、死にかけたこともあった。

レイプ被害[編集 | hide]

日本の不良、高草穂卯存門[誰?]が主犯となって、レイプをした。その瞬間チョビリモーンは、めっちゃやられた。確かに可哀想。その翌日、なぜか、R2-D2が、出て来てUFOを直してくれたんでベロベロ星に帰った。1927年のことであった。ベロベロ星は、地球に非常に近く、14時間で着く。スペースシャトルの16倍のスピードで。そのベロベロ星の首相グユキジュンテンバリは、当時銀河史上最高の最新技術歴史操りマシーンで、日本の景気をすごく悪くし、戦争が起こるきっかけを作った。

日本の敗戦とベロベロ星一国操りマシン[編集 | hide]

日本は、当時、世界最強の軍事力を持っていたが、一国操りマシーンによって、アメリカ軍を優勢にさせ、ベロベロ星の科学者ムンムンは、アメリカを支持するアインシュタインなどの科学者に宇宙の技術、核分裂を教え、日本に原爆を落とすきっかけとなった。 また、日本人は、調子にのり過ぎて、ピンクレディーのUFOが、流行った瞬間にベロベロ人は、怒り、一国操りマシーンで、石油危機のきっかけとなり、生活に困った人が続出した。

まとめ[編集 | hide]

宇宙人をいじめるな。地球が征服されるぞ?

関連項目[編集 | hide]