トゲデマル

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トゲデマル(:Togedemaru, Ethorncic)とは、近年発見された電気ハリネズミである。

概要[編集 | hide | hide all]

2016年6月頃に、この生物はアローラ本島の開拓時に偶然発見された。この生物は、背面に無数の棘を持ち丸い姿をしており、当初トゲマルハリネズミという仮称がつけられた。後に電気が使えることが明らかになってから、この生物はトゲデマルに改名された。

研究により、この生物は156万年~8万年の間に何かの拍子に外部から運ばれてきたハリネズミがここでガラパゴス化したということが浮上した。まあ、離島なのでまあガラパゴス化も当たり前かもしれないが。

2017年4月13日、ポケモンを作るパソコンがマリオウイルスに感染し、エンディングにあるトゲデマルの文字がドゲデマルになった。

英称[編集 | hide]

なぜか俗語英称はtogedemaruであり、単にローマ字表記となっており、読みにくそうだが誰も気にしない為、受け入れられてるところもある。右の英称はせめてものことで我が財団が考えた名称であるが、公の場で使うのは注意されたし。

ギャラリー[編集 | hide]

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関連項目[編集 | hide]

 

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