ヌマクロー

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荒らしまくられて気がおかしくなってしまったユーモア欠落症患者のユアペディアン達は「ヌマクロー」の執筆をサボっています。このような快挙を手際よく成し遂げたことは我らの誇りです。

ヌマクロー(沼黒・沼爪・沼九郎・沼五郎、英MashTomp)とは、日本中に生息するとおもわれるUMA(未確認生物)である。

ヌマクロー

概要[編集 | hide | hide all]

ヌマクローは世界で唯一魚類の一種であるUMAである。ヌマクローは古来ホウエン地方の湿地や泥沼に生息するといわれていたが、近年、都市部やホウエン地方以外の地域でも目撃例が多く報告されており、全国に生息している可能性がある。実際、ミズゴロウの全国各地で野生個体が確認されている為、信憑性は極めて高い。

顔は、常に無表情であり、エラには巨大な突起がある。色は青に近いが妙に明るい。通常、野生のものはホウエンのヌマクロー同様沼や湿地に住むが、開発で沼や湿地がなくなった影響あり、去年頃より郊外の都市部で多く目撃されており、住居はマンションやアパートなどである。さらに現在は、都心部でも非常に多く確認されており、住居も一般住宅だけでなく、河川・公園の噴水・下水道・池・湖・親水公園・一戸建て住宅の屋根裏など様々な場所に住んでおり、通勤をするヌマクローなども確認されている。

そのことから、ヌマクローは沼や湿地に限らず水があれば適応できると思われる。なお、この生物の無表情さがシュールな為、あのクソコラグランプリの題材にされた。

クソコラ[編集 | hide]

ヌマクローは、クソコラグランプリの題材にされており、しかもかなり人気である。詳しくはヌマクロークソコラグランプリを参照されたし。

 

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