プロトプロトシニウム

出典: 究極の八百科事典『ウソペディア』
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プロトプロトシニウム(ぷろとぷろとしにうむ、purotpurotsynium)はネオ原子番号68とされたが、NRVとして存在が抹消された悲劇のネオ元素である[1]。ネオ元素記号はpps

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ナニモノかが、アンサイクロペディアに「プロトプロトシニウム」の項目を執筆しましたが、NRV厨・八百科事典厨・削除厨の暗躍により削除されてしまいました。

概要[編集 | hide | hide all]

この元素は、触ったりにおいをかいだりするのはもちろん、見ただけでも死ぬ。実際に研究員がこの元素を合成して取り出したところ、研究員は皆死んだ。また、においが強いため研究所の周りに住んでいる人まで巻き込んでしまい、住民はみんな死んだ[2]。現在、この元素を処理する方法もわからず、この元素のにおいが飛んできそうな範囲は立ち入り禁止となっている。

作り方[編集 | hide]

プロトシニウムにウンウンナトリウムを衝突させると作ることができる。作りたい人は作ってもいい。ただ死ぬから。プロトシニウムの時点で死ぬと思う。

天然の存在[編集 | hide]

この元素は天然では基本的に存在しない。しかし過去には、関東地方で原因不明の死亡事故があったため、一説では天然でできたこの元素の仕業ととも言われている。

アルカノイドとの関係性[編集 | hide]

この元素は半減期がとても長く、10億年もある。すでにつくられたプロトプロトシニウムはなかなか消えない。そのため、現在は確認されていないが天然にあるのかもしれない。

脚注[編集 | hide]

  1. もちろんネオ元素なので、妄想の産物に過ぎない。
  2. 研究所がどこにあるのかは未だわからずじまいである。おそらくネオ宇宙にあるのだろうが、そのネオ宇宙が何なのかわからない。