ポケモンショック

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ポケモンショック(ポリゴンショック・ポケモン問題・ポリゴン問題・ポケモン事件・ポリゴン事件)とは、1997年12月に発生した戦後最大の光学兵器殺傷事件であり、いわゆる放送テロ事件である。

概要[編集 | hide | hide all]

この事件は1997年12月にテレビ東京で流された映像が原因となって、156万人の負傷者を出した戦後最大の光学兵器殺傷事件である。

また、この事の珍しい所は一般的な光学兵器とは異なり映像を使用した光学兵器であるところで、製作はエロアニメ製作会社のOLMが不祥事の上乗せ実験を行う為、意図的に映像光学兵器を作成してテレビ東京に流す事でテレ東に不祥事を上乗せして自分達が叩かれないか確かめる事を目的に製作された。

本来、この映像をテレ東は流してはいけない筈だが、中の人が内容を見ずに流してしまった為、この様な事態となった。これにより、全国で計156万人が負傷・死亡し、うち156人が死亡した。

これの主犯格はポリゴンであるとされたが、後のネット民の映像調査で、サトシのピカチュウ取り分けピカ様が原因であった事が判明した。

原因と今後[編集 | hide]

1998年の放送再開時の会見にて任天堂・テレ東側は、ポリゴンを主犯格と認定し、ポリゴン系ポケモンを今後アニメ・映画・広告に登場させない事が決定した。しかし、ポリゴン開発元であり任天堂に販売委託していたデボンコーポレーション側は、ポリゴンでは無くピカチュウが原因であり、マスコットを再びピッピに戻してピカチュウを、リストラすべきと異議申立てをした。

これに対し任天堂・テレ東・OLMはデボンコーポレーションと対話拒否し、訴訟を行ったものも退けられ、一般的にポリゴンが悪いと言われるようになっていった。

しかし、その後ネット民がポケモンショックの問題の映像を検証した所、先述した通り主犯格はポリゴンではなく、ピカチュウ(ピカ様)である事が判明した。

別の原因説[編集 | hide]

サザエさん菌原因説

サザエの内臓は光過敏性症候群を起こすという事が医学的に分かっている為、その原因はサザエさん菌によるものであるという説である。今回この回を見ていた視聴者のうち発作を起こした視聴者の大半がサザエさんを視聴していたことが分かった。この事により、真の原因はサザエさんを視聴する事でサザエさん菌に感染し、このような発作を起こしたというものである。また、サザエさん菌はサザエさんを視聴後3日間は影響が出ると言われている。現在でこそポケモンの放送は木曜7時からだが、当時のポケモンの放送時間は火曜の6時30分であることを考えると、これが起こったのもサザエさん菌の感染期間中にあたることがこれを裏付けているという。

以前の同様の事例[編集 | hide]

なお、同年の事件発生9ヶ月前にNHKが放送したYAT安心!宇宙旅行でも同様の事例で気分を悪くしていた者がいたことが分かっている。また、ムスカ氏はバルスのシーンにて「目がぁ!目がぁぁぁ!!」という名言を残しているが、これはムスカ氏が光過敏性発作を起こしていたために発せられたのではないかのではないかという見解が主流になっている。

ただ、NHKの場合被害者数が少なかったことや、後者の件に関してはムスカ氏一人のみの被害であることから何も大して重要視されず、長らく野放しにされていたのが発生を防げなかった理由だという。

これらの事実を踏まえて、当時の業界が適切な対処を行なっていればこの事件は未然に防げたのではないかとも言われている。

関連項目[編集 | hide]

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