モーニングコール

出典: 究極の八百科事典『ウソペディア』
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ユーモア欠落症患者の為にウィキペディアのユーモア欠落症のマフィア達が「モーニングコール」の項目を執筆しています。

モーニングコールとは、ボランティア活動である。しかしながらボランティアなのに電話代という大きな壁が立ちはだかる。WVOの発言には「カネにはうるさいんだよ。募金だけじゃあやってらんないからねぇ・・・。」とある。

活動内容[編集 | hide | hide all]

一つ、緑電話を探せ[編集 | hide]

  • 、旧式の公衆電話|緑色の公衆電話を見つける。(電話ボックス内にあるのが望ましい)そして朝が苦手な人の電話番号をリストアップする。
非常用→
  • 左のような赤い非常電話のボタンを押す。
  • 、プッシュする。
  • 呼び鈴の後相手が受話器を取ると同時に金が入っていないために切れてしまう。
  • 、次の人の番号をプッシュする。
  • から繰り返す。

一つ、一回で終わらない[編集 | hide]

携帯電話が普及した現在では公衆電話が減っている。しかし携帯電話には着信拒否の機能がついている。そのためかならず184をつける必要がある。これで電源が切れていなければ続けることが出来る。 リストアップのローテーションで最後の人の次は最初の人である。

一つ、いたずら電話にあらず[編集 | hide]

早起きは三文の得。作業開始は朝4時。 8時までこの作業を行なって終了。お疲れ様でした。ゆっくり休んでください。そして翌日朝4時に同じ公衆電話に来る。 これを繰り返せばよい。

トラブル時には[編集 | hide]

  • 作業中に悪意ある顧客から襲撃された時。→WVO武装グループがあなたを徹底的にガードします。
  • 使い慣れた公衆電話が撤去された→駅には大概おいてあります。
  • お金がないのですが→緑色電話でなく、グレーの電話でも赤いボタンが付いていれば使えます。相手が受話器を取ると自動で切れる(料金がかからない)ので、こちらも受話器を下ろして繰り返せばよいのです。

関連項目[編集 | hide]

 

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