九州公国

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九州公国
国の標語 : 日本を貴族社会へ移行させよう

九州公国の位置

公用語 日本語、フランス語
首都 阿蘇→熊本→大牟田→福岡→久留米→熊本
最大の都市 熊本
大公 天草カール敏孝
国務大臣 庄司光正
面積
 - 総計
 - 水面積率
世界第 位
[[|]]km²
人口
 - 総計(
 - 人口密度
世界第位
[[|]]人
 人/km²
政府 不明
国民的な英雄 不明
建国年月日 2015年
通貨 ユーロ (KYU)
時間帯 UTC +9 (DST: 無し)
国歌
宗教 キリスト教
「(のび太国と日北東同盟国に対して)畜生!」
九州公国への侵攻 について、九州公国
「威張ってるだけの弱国は黙りましょうか。」
九州公国 について、日本国・東海連邦・北陸共和国・のび太国

九州公国(きゅうしゅうこうこく)とはかつて存在した九州を統治する貴族の国である。前身は阿蘇公国

概要[編集 | hide | hide all]

2015年にモナコ公国に影響された九州内の貴族主義者が作った国家である。
架空国の中で異色を放つ国であるで通貨はユーロを制定しているが場所が欧州ではないためEUには加盟していない。
なおモナコ公国はこの九州公国について認めているがフランスは認めていない

2016年3月19日に、のび太国が九州公国に宣戦布告を行い、同日23時に博多湾攻撃に踏み切った上、その後翌日2時には福岡空襲も行った。これにより、残った貴族は福岡から久留米に首都を移した。
それも束の間、日本国、東海連邦、北陸共和国が宣戦布告し翌日に大分攻撃を開始させ、大分を占領された。更に、のび太国に久留米事変を起こされ、久留米から熊本に退陣。

その後、2016年3月26日深夜に指導者天草カール敏孝が自殺し、国務大臣の庄司光正氏により、九州公国残留臨時政府が建立されたが諸問題から九州公国の再建は不可能と判断され、3月29日に、九州公国残留政府は無条件降伏を受け入れ国として消滅した。

なお、庄司光正ら残留政府は、モナコ公国に移住したという。

後継国家は熊本、大分、鹿児島の九州共和国と福岡、佐賀、長崎の九州民主主義人民共和国である。(但し、熊本、大分の一部は九州民主主義人民共和国)

治安[編集 | hide]

九州公国の治安情報

建国から現在に至るまで、さくらニュータウン国・「ジバハザード」と「豊縁防衛隊」。「ヤクザ」と「マフィア」、「公国政府」と「反政府組織」による抗争が絶えず発生しており、治安が非常に悪い。この為、世界各国から危険情報が出ており、日本においても外務省から当国全土に危険情報が出ている。

九州公国は東海連邦を倒壊連邦と言って馬鹿にしているが、寧ろ九州公国の方が倒壊寸前状態であるのが現実である。なお、予言家は、早ければ今年にも崩壊するだろうと宣言している。

その為、反九州国家からは、一番早く崩壊危機の架空国と揶喩されている。

実際に倒壊しました。

戦争[編集 | hide]

現在、九州公国はのび太国と戦争中である。のび太国とは、この記事を見ている今現在も日夜戦争が行われており、熊本北部の南関町がすでに占領されている模様。