利用者:シュヴァルツ/GameProto/フローチャート/プロローグ

出典: 究極の八百科事典『ウソペディア』
ナビゲーションに移動 検索に移動
編集OK
済.png このページは利用者ページですが、利用者自身によって明示的に第三者による編集が許可されております。故に、仮に編集を試みても、不正利用フィルターが邪魔をすることもありませんし、投稿ブロックの方針によってブロックされることもありません。あなたがその利用者を怒らせるような編集をしない限りは、大丈夫なはずです。

評価をお願いします。

  • 辞=辞書たん
  • プ=プレイヤー

目次

0[編集 | hide | hide all]

プ:さて、引っ越し作業も大分終わったし、休むか…。…ん? 誰か来たぞ。


辞:はじめまして!宇曽町へようこそ!宇曽学園に転校するんだよね?私は隣に住んでいる、辞書たんよ!よろしくね!

  1. 「はじめまして」…1へ
  2. 「誰?」…辞:だから、辞書たんだって言ってるでしょ?(好感度が10%下がった)…1へ
  3. 「ボォェェェェ」…辞:は?から突然フィルターたん登場。いきなりBad End。トップ画面へ戻る。ゲーム中もボォェェェェを押した瞬間アウト。あなた、初対面のレディにボォェェェェは無いんじゃないの? (好感度が50%下がった)[要検討]

(この時点で、システムを少しずつ掴めるようにしておきたい。) Gure.png【コメント】 辞書たんはボォェェェェを笑い飛ばすキャラなので。プレーヤーがボォェェェェといったら「あなたの顔のほうがボェェェェよ。でもレディに失言は禁物。フィルたん番長~助けて」でフィルたん登場などワンパターンではなくキャラによって展開を変えるべきかと。--辞書城主(会話所/経歴) 2019年1月9日 (水) 11:15 (UTC)

1[編集 | hide]

辞:そういえば、あなたの名前は? …へぇ、あなた君ね、よろしく!

  1. 「よろしく」…2へ
  2. 「言ってもないのに何故俺の名前を?」…辞の代わりにフィルターたん登場「あなたは知りすぎました。運営に関わるコメントは削除されます」プ:ちょ、ま→いきなりBad End
  3. 「可愛いね」辞:ポッ…♡ …や、やだ、何言ってるのよ、初対面なのに…♡ (好感度が20パーセント上がった)1-1、一足早い説明へ。何周もしている人はこっちに。うっかりこっちに来た初心者向けに選択肢を作っておく。

(相手を誉める、持ち上げるなどすると好感度が上がることが分かるかな…?)

1-1[編集 | hide]

辞:って、あなた何だか口説くの慣れてない? もしかして前にここに来たことある?

  1. 「うん」辞:あら、やっぱり?ゴメンね、わたし物覚えが悪くて…。それじゃあ、この街の説明はしなくても大丈夫かしら?それとももう一度聞く?…はいなら2へ、そうでないなら本編へ。
  2. 「いや…」辞:そ、そりゃそうよね。変なこと聞いてゴメンね。(何だろう、この気持ち…。さっき出会ったばかりなのに、私、この人のことが…。)2へ

2[編集 | hide]

辞:そうそう、あなたに色々教えてあげないとね。何か聞きたいことはある?

「目的について」、「学校について」、「(好感度などの)システムについて」「辞書たんについて」、「大丈夫です」などの選択肢を作る。「大丈夫です」以外の選択肢内には再び質問の選択肢を貼る(辞:他に聞きたいことはある? の下に選択肢、最後に「大丈夫です」)。

  • 目的について
    • (目的はエロゲなんだから言わなくていい気がしてきた。)
  • 学校について
    • 辞:この宇曽町にある「宇曽学園」は、去年まで女子校だったんだけど、今年から共学になったの。つまり、あなたは宇曽学園史上最初の男子生徒ってこと!私はあなたのお隣さんとして精一杯サポートするし、先輩はみんな優しいから安心してね!でも、中には怖い人もいるから、それだけは気を付けてね。
  • システムについて
    • 辞:先輩方は、人間関係にすごく敏感なの。仲良くなると好感度が上がって、どんどん親密になれるのよ!もちろん、好感度は下がることもあるから気を付けてね。好感度が100%になれば、きっとあなたにとっていいことがあるから頑張って!
  • 辞書たんについて
    • 辞:え、わ、わたし!? (この人、やっぱりわたしのこと…。)
  • 大丈夫です
    • 辞:説明は再開するときにいつでも見られるから、安心してね。それじゃ、明日から学校頑張ろうね!→開拓たんルートへ続く。

(ロード画面に、ざっと説明を書いておけば再開するときに困らずに済む)

プ:…一体…。誰だったんだろうか…。まあいいや。寝よう。

プロローグクリア。