日本の政治(ゲーム)

出典: 究極の八百科事典『ウソペディア』
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日本の政治とは、日本という国を統治・発展させていくことで市民生活を豊かにするように働く、政治家や活動家たちとの陰謀・策略・騙し合いをモチーフにしたコミニュケーションゲームであり、人狼の一種。参加規模は1億3千万人にも上るため、他の人狼系ゲームよりも複雑怪奇である。

概要[編集 | hide | hide all]

日本の政治家には市民に側の善良なものもいれば、中国ロシア北朝鮮などの反日国家からのスパイ行為利敵行為をおこなうものもいる。政治家や市民などを総称し、日本国民=市民側に有利に働きかけるものを「白側陣営・白陣営」や、「市民陣営・市民側」などと称する。その反対で、最終的に日本国民へ不幸をばらまこうとする陣営を「黒側陣営・黒陣営」や、「スパイ」・売国奴狼陣営などと称する。

市民陣営には市民とともに、政治家警察自衛隊などの役職についている。対して黒陣営は基本的に人狼という役職についている。加えて、一見して市民陣営として判断されるが、黒陣営側に属するものとして国土交通省などの役職もある。

その他にも、宗教法人という陣営があり、これは第三勢力である。

また市民陣営にはその他にも、スポーツ法人企業公共機関など多義に渡るが、全て同じ役職の派生型となっている。

このように、市民陣営と黒陣営と宗教法人陣営は、基本的に市民陣営を名乗りながらコミニュケーションを行っていき、それぞれの陣営を勝利に導くことがこのゲームの要旨である。

ゲームの進め方[編集 | hide]

ゲームの進め方は簡単で、以下の順で行っていく。

  1. 所属する陣営の決定(必然的)
  2. 選挙と投票
  3. 役職者の行動
  4. 上記2から3を繰り返す
  5. 勝敗の決定

所属する陣営の決定(必然的)[編集 | hide]

この人狼の場合、黒陣営か白陣営かは必然的に決定される。そのため陣営をランダムに選出するようなことがなく、この点が他の人狼系のゲームとの相違点となっている。

地域性による陣営の決定[編集 | hide]

まず日本で主に生活をする場合を例にとる。例えばあなたの先祖が代々日本で生まれ育っており、平民の家系であれば明らかに白陣営である。例えばあなたの両親がともにシナ育ちであれば明らかに黒陣営だし、あなたの実家が沖縄県北海道福岡県長崎県などにある場合も黒陣営である。

このように、日本の政治における陣営はおおむね地域性を色濃く反映するが、役職を課金して市民陣営や黒陣営を購入することもできる(後述)ため、一概に一致するとは限らない。されど、日本の政治という人狼ゲームにおいては、地域性をもとにして、市民陣営か黒陣営かを推測することがセオリーとなっている。地域性なんか関係なしに、普通に市民陣営の人が大多数だと思うけどね!

役職と課金[編集 | hide]

スマートフォンアプリなどによる人狼系のゲーム同様、日本の政治でも課金によって様々な役職を買い取ることができる。特に、この人狼ゲームは特殊で、その人の一生をかけてプレイしていく。そのため、一部の思い込みの激しい人種は、人間には勝者か敗者かしかいないという極端な思想に囚われる。そこで自身の戦績を上げるために、様々な役職を課金して手に入れていく。

例えば政治家になる場合を紹介する。上級職として知られる政治家であるが、これも多額の課金を繰り返していけば問題ない。まず比較的若いうちに私立のエスカレーター式の学校に課金して入学する。小中高大だけでなく、保育園や幼稚園などへも課金して入学するケースもある。むろん、入学しただけでは意味がなく、卒業の際にも課金必要である。こうして無事大学までを課金して卒業したのち、大手ゼネコン[何それ?]や大手商社・大手放送局などへ課金して就職する。その後各政党に課金を繰り返していく。この時の課金には「政党主催のパーティー券の購入」や、「政治献金」に、「裏金」などの方法がある。ここで大切なことは、「世間一般には知られないように自分の名前を相手方に伝えること」である。こうして課金を繰り返していくことで役職購入が成功するタイミングが現れる(その前に逮捕されたらアウト)。その機を逃さず、先輩政治家をおだてて媚びへつらえば、晴れて役職購入が成功する訳である。

この例は、文武で言えば文の方の例だ。しかし、武の例としての「スポーツ」でも、例外なく役職を課金で購入できる。

例えば「剣道の師範」という役職を得るためには、剣道連盟に加盟して、30数年にわたり課金を繰り返すとその役職を購入できる。日々の稽古や精神的な鍛練などは必要なく、継続的な課金が必要である。空手道連盟も似たように課金でなんとかなる。強くてニューゲームみたいだね!

なお、他のゲームと圧倒的に異なる点としては、役職を購入した場合かならず黒陣営となることだ。されど、バレなければ問題ないので特に気にすることではないだろう。後述の黒側陣営のセオリーを参照すること。

選挙と投票[編集 | hide]

日本の政治は人狼ゲームであるから、選挙と投票が行われる。面白いのが、黒側陣営を見つけ出して追放するルールのはずが、そうではない点であろう。日本政治という人狼ゲームにおいては、白側陣営を投票で決するところに特徴がある。

この選挙には、両陣営ともども、比較的ゆるい条件で出馬できる。その条件は年齢と。金さえ積めば年齢なんて誰にでも等しくやってくる。黒側陣営も兼ねさえ積んで、うまく市民陣営を欺いたり、得票数を操作したりする能力に冨めば白側陣営として投票される。しかし、いくら選挙に勝って白陣営とみなされても、その後の行動が黒いと追放されることもある。

その例で有名なのは野々村竜太郎だろう。

役職者の行動[編集 | hide]

役職者はそれぞれの役職にあった行動をする。日本の政治家としての役職であれば、黒側陣営であれば裏金作りに奔走すればいいし、白側陣営であれば市民側陣営の要望などを取りまとめてく。しかし黒側陣営だろうと白側陣営だろうと、どちらの行いも市民には直接検証できないため留意が必要である。黒陣営は白陣営を装いつつ、自身の役職をこなさねばならない。こうしてみると、白陣営の政治家よりも黒側陣営の政治家のほうが有能なことはままある。

このような例は政治家という役職のみならず、すべての役職に共通する。

例えば一般市民とみなされる役職にも「レストラン経営者」という役職が有り、こちらは基本的には白陣営とみなされる。されど実際は黒い経営者と白い経営者がおり、同じ夜の行動(残業)でも全く結果が異なる。黒い経営者は脱税のために遅くまで店舗に一人で残り、売り上げた領収書を中華鍋で燃やすなどの行動を取る。白側陣営なら遅くまで店舗に一人で残り、新メニュー開発などに力を入れるだろう。両者の違いは表面上ではわからないが、注視すると判別できたりする。やれ伝統だ格式だとそれだけを振りかざすレストランと、手頃な価格でも新メニューが定期的に出てくるようなお店。どちらが白陣営で黒陣営かなどは普通に判別できるだろう。それなのに黒陣営のお店を使う役職持ちは、同様に黒陣営の可能性が高まる。

すべての役職者が行動すれば、夜が明けて、朝日が昇ってくる。

黒陣営のとばっちりを受けて追放されるのは、誰であろうか。白陣営の加護により助かるのは誰であろうか。

追放されるのが市民側陣営ばかりであるのは、人狼ゲームだから仕方ないのかもしれない。白陣営の加護により追放される黒陣営よりも、縄数的に黒陣営に届かないことのほうが多いのも人狼ゲームだからしかたがないのかもしれない。

各陣営毎のセオリー[編集 | hide]

白側陣営のセオリー[編集 | hide]

黒側陣営のセオリー[編集 | hide]

役職[編集 | hide]

政治家[編集 | hide]

正しい政治家[編集 | hide]

偽りの政治家[編集 | hide]

売国奴[編集 | hide]

警察[編集 | hide]

自衛隊[編集 | hide]

市民陣営[編集 | hide]

レストランオーナー[編集 | hide]

レストランオーナーは黒陣営も白陣営もどちらも存在する。比率は7対3で白陣営が多い。チェーン店の場合一気に黒陣営の比率があがるものとされる。 事実、白陣営のレストランオーナーとみなされていた周富徳は、脱税が色濃く疑われ、黒陣営であったとみなされているが、これはあくまでもゲームの中の話。