午後の紅茶

出典: 究極の八百科事典『ウソペディア』
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午後の紅茶(ごごのこうちゃ、:Afternoon tea)とは、背の高い動物達によって構成される会社1986年に販売を開始した、合法の血液である。

主な特徴[編集 | hide | hide all]

紅茶というだけあって赤色の商品なのかと思いきや、茶色に変色したものであり、尿かと思うほど黄色いものもある。ちなみに味は血液のため、口の中に含むと鉄の味が口の中に広がる。ライバルに比べると血の味は多少強いが、まろやかな味わいもある。

都市伝説[編集 | hide]

2017年頃から、「午後の紅茶を午前に飲むと逮捕される」という噂がネット掲示板を中心に広まり、それを実践した人々の多くが消息を絶った。噂では、キリン社員が午後の紅茶を購入した人を常に監視しており、午前に飲んでしまうというタブーを犯すことで何らかの刑罰を行なっているとも言われている。また、午後の紅茶を午前に購入し、午後に飲み始める分には問題はないようだが、午後に購入しても日付が変わってから飲んでしまうと...そこからの情報は一切ないため割愛する。

原料[編集 | hide]

キリン本社は「血液ではなく茶葉から抽出している」と血液で出来ていることを否定しているが、飲めば分かる通り血の味しかしない。午後の紅茶には解明されていない謎が多く、手を出すだけで危険だとする紅茶花伝派人々もいるが、安価で紅茶がペットボトルで飲めるということもあり多くの人々から親しまれている。実際は血液なんだけど。

キリン社員に関する考察[編集 | hide]

キリン本社は社員がキリンだけで構成されているということもあり茶葉とされる葉は高木に生えている葉とする見解が有力である。但し真偽不明であり、それを調査しようとしたものは社員の長い首でボコボコにされたとか…。

関連項目[編集 | hide]