協和社帝党

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協和社帝党(きょうわしゃていとう)とは、2018年1月に社帝党剛田協和党が合併して誕生した政党。結成から15日後に社民国党東京社会共和党も合意覚書に基づいて合流した、いわゆる旧社会帝国党系主流派ののび太国の政党である。

概要[編集 | hide | hide all]

2018年1月1日に社帝党と剛田協和党が合併して誕生。国会の議席数20を誇る最大野党となる。その後2017年末に締結した合意覚書に基づき社民国党東京社会共和党も合流し、旧社会帝国党系の主流派による最大野党となった。

なお、同党は野党ながらも軍部への発言権が強く、かつ東日本との結びつきも強いため、現在の源自由党連合政権からはクーデター・共産主義革命に関しての警戒が続けられており、公安監視対象団体に指定されている。

歴史[編集 | hide]

  • 2018年
    • 1月1日 - 社帝党と剛田協和党が合併し、協和帝国党が誕生。
    • 1月中旬 - 社民国党・東京社会共和党が合流
    • 4月1日 - 合意覚書に基づき、大川和樹氏が総裁を退位。剛田茂氏が総裁に就任する。
    • 7月14日 - この日行われた統一選挙で軍部派などの後援もあって議席を拡大。

関連項目[編集 | hide]