合同開催コンテスト

出典: 究極の八百科事典『ウソペディア』
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合同開催コンテスト(ごうどうかいさいこんてすと)とは、黒歴史カオスを生む闇の深い無謀な行為である。

ウソペディアの場合[編集 | hide | hide all]

合同コンテストを受けて目のまでごちゃ混ぜになってしまったケース。

ウソペディアン梅雨の間コンテストが開催されなかったことに不満がたまっていた。移転騒ぎの中、Discord開設などの適度にポピュリスティックな施策を実行することで、ある独裁者はなんとかかんとかウィキを維持していたが、MirahezeCVTに就任したり、アンサイクロペディアのフォークの管理者に謎の理由で抜擢されてしまったりで自分自身忙殺され、ポピュリスティックに開催したはずのコンテストは、コンテスト条件がごちゃ混ぜになった結果複雑化しすぎて、審査員ばかりいて執筆者が不足する始末になってしまった。

そういう訳で、筆者は謎の理由でが混ざった何か良さそうな画像を偶々見つけたのをいいことに、数埋めだけのためにこのひどい内輪ネタ記事を書く羽目となってしまった。3000バイト、越えてなさそうだな…。

あと1100バイトも必要だった。という訳で別のケース。[編集 | hide]

間に合わせで軽々と3000バイトを超えるには、筆者はどうやら記事投稿から離れ過ぎていたようである。荒らしLTAに対してサディスティックな快感を覚えすぎている末期のブロッコホリックだからだろう。

合同開催で変なことになった例として有名なのは、2002年合同開催で行われたFIFAワールドカップである。どうしてって?そんな細かいこと誰も気にしないでしょ?とりあえず合同開催だからぶっこんだだけさ。多分ワールドカップの間だけ渋谷界隈なんかでフーリガンになる大半の国民の方が後のことは詳しく知っているだろう。私はワールドカップのたびに流れる妙に意識高げ音楽が耐えられないから、ワールドカップはダイジェストすら見ないありさまである。そんな私にワールドカップを語らせるべきではない。

これで埋まっただろう。さすがに。

関連項目[編集 | hide]