大乱闘スマッシュブラザーズ (ゲーム)

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大乱闘スマッシュブラザーズ(だいらんとうすまっしゅぶらざーず)とは任天堂により開発された、エクストリーム・大乱闘スマッシュブラザーズを原作としたゲーム。

概要[編集 | hide | hide all]

原作はキノコ王国で開催されているエクストリームスポーツ「大乱闘スマッシュブラザーズ」であり、ノンフィクションをゲーム化したものである。内容は基本格闘ゲームであるが、無駄知識や爆弾等を搭載している。また、戦闘は体力制では無く、暴行で相手を場外に吹き飛ばすことで得点が入る。

このシステムは、体力制では現実的には体力メーターを計ることが不可能なので、このようなシステムとなった原作をゲームでも反映させたからである。

誕生の経緯[編集 | hide]

キノコ王国格闘技協会により、1898年に初めて開催された。当時キノコ王国で不人気だった格闘技を活性化するために誕生した。従来の格闘家のみの戦闘だと一般人は見ているだけで憂鬱だから、一般人も色々混ぜちゃえということで誕生した。

主催は当初キノコ王国格闘技協会であったが、1933年には、大乱闘スマッシュブラザーズ実行委員会が結成され、この団体が初代スマブラのゲームを開発した。なお、2作目以降は、ソラにより開発されている。

テーマソング[編集 | hide]

テーマソングは大盛サラダ(1958年制定)である。なお、2008年にスマブラX用にアレンジされ、以降はそれがテーマソングとなった。

歌詞[編集 | hide]

神様 キリギリス 押せ押せB テカリ出す兄
禿げたかぁ 生きる お尻ペンペン これいいですね
あああ目が暗む 大盛りサラダ びびる
塩素ビーム いい法制 電話は身分スピリット 死ね
ああおっさんに えーええええええええ うーううカービィ
お尻スッキリ 恋愛した フレーンズ皆冷静だ
デデデタラコ ふんぎゃーぐぉお ですね援護くれ
死ーーーーーーーーーー