憂臓

出典: 究極の八百科事典『ウソペディア』
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Medical
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憂臓(ゆうぞう)とは、ユーモアの製造に不可欠な臓器であり、人間以外の哺乳類には存在しておらず、更には頭部に存在する特殊な臓器である。

概要[編集 | hide | hide all]

ユーモアの思考は、ユーモアホルモンの量によって決まる。これにおいて重要になる臓器が憂臓である。

その為、愉快なものを考えるのに不可欠であり、アンサイクロペディアンやウソペディアンにとっては不可欠な存在であり、アンサイクロペディアンとウソペディアンはどれだけ面白い事を考えられるかを日々憂臓を磨きながら競争している。

憂臓は、ユーモアホルモンの合成・分泌・貯蔵を主な役割としており、衰弱した場合ユーモア欠落症を引き起こす。

憂臓の病気[編集 | hide]

憂臓癌
癌はどこにでも起こる可能性がある為、当然憂臓にも起こる可能性がある。憂臓癌は転移が非常に早く、発見される頃には末期癌状態になっている事が多い。特に、ユーモアの発想に義務感を持っていたり、ユーモアによってストレスを感じている人は注意。
他所に転移していない場合は、憂臓切除で済むのだが、この場合でもユーモア枯渇症になってしまう。
また、ユーモアサイトの住民の死因第1位は憂臓癌である為、我々ウソペディアンも注意が必要である。(尚、ライバルであるアンサイクロペディアンにおいては世界においては10人以上この癌による死者がいる。)
例えば、突然ユーモアの無い人間になったり、ウィキペディアやユアペディアやエンペディア等のつまらないサイトに突然裏切ったりしたらこれを疑おう。
憂臓血栓症
憂臓の血管に血栓が出来て詰まる病気。突然なる事も多い。脳梗塞等とは異なり、死亡する事はないが、ユーモアが全く浮かばなくなる。考えていたユーモアが突然思いつかなくなったらこれを疑おう。
ユーモア欠落症
ユーモアホルモンの分泌異常により発生する。これを発症すると友達や恋人が出来ない、マラソン選手やゴルファーになれないなどを引き起こす為、治療する必要がある。
  • ユーモア欠落性障害 先天的なユーモア欠落症であり、発達障害の一種。通常のユーモア欠落症とは違い、治療が極端に難しい。
ユーモア枯渇症
ユーモアホルモンの分泌の多量により、脳がユーモアホルモンの分泌を処理出来なくなって発生する。
憂臓炎
憂臓の炎症が原因で起こる病気。急性・慢性・アレルギー性の三種が存在する。発症すると、頭痛に襲われ、さらに全くユーモアが思い浮かばなくなる。

関連項目[編集 | hide]

 

この項目『憂臓』はより良いユーモアの参考になる可能性がありますが、今はまだクソの山です。このページをより 愉快にしてくださる方を求めています。 → ウソペディア:スタブ