日本の警察

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日本の警察(にほんのけいさつ)とは、ある意味で世界一有能といわれる組織である。

「事件現場にペンが落ちていたとしよう。死亡事件において凶器が見つからなければ、そのペンが凶器であり、その持ち主が犯人であることは疑いようもないことだ。」
難事件の解決法 について、某エリート官僚

概要[編集 | hide | hide all]

日本の警察は世界一有能である。難事件でも被疑者を探し出し、様々な手法によって被疑者を陥落するすべを持っている。その時に使われる手法は罵倒や威圧的言動であったり、もしくは妄想上の郷里の父母の話を持ち出したり、時にはカツ丼などを与えることもある。または事実無根の証言内容を記述している姿を本人に見せつけるなども存在する。

彼らは取り調べの際に、供述調書を書く義務を有している。対して、被疑者には供述調書に関する記述内容に直接的に干渉できないという制限がある。そのため日本の警察はこれをうまく活用し、被疑者の背景にある問題を推定して記述することが許されている。

これにより日本の警察はそのスキルを遺憾なく発揮することで、世界随一の検挙数と冤罪数を叩き出している。

痴漢冤罪における検挙数増加スパイラル[編集 | hide]

痴漢行為は憎むべき犯罪である。それを真摯に理解している日本の警察は、痴漢をしているかしているかの別なく、女性が主張することを是として検挙を行うことに努めている。それが例え冤罪的な行為に繋がっても特に問題はない。なぜなら、痴漢行為として見せしめで逮捕する行為を続けてきた結果、日本の男性は冤罪被害者となればすべからく犯罪者になるからである。

痴漢冤罪が多く発生するのは地下鉄・鉄道などであるが、そこで女性から男性が訴えられた場合、多くの男性が線路内に侵入するという犯罪行為を行うからである。

これにより、冤罪か否かの別なく女性の意見さえ鵜呑みすれば犯罪検挙数は向上し、あまつさえ追加の違反を検挙できるという寸法である。

関連項目[編集 | hide]

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