雀・三國無双

出典: 究極の八百科事典『ウソペディア』
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雀・三國無双(じゃん・さんごくむそう)とはイカサマなしのアルゴリズムというウソのゲームである。

概要[編集 | hide | hide all]

プログラミングの事情により、CPUはかなりの強さを持っている。その実力はプロでも手も足も出ないほど。

麻雀にはさまざまに戦法が存在するが、大概の技は通用しない。おまけにコンピュータはこちらが配牌時と大して変わらないうちにリーチしてくるうえ、理論的に危なくない牌があたりとなるインチキプログラムも施されている。

初心者から上級者まで、だれがやっても勝てない。そのことから、クソゲー扱いされている。

キャラクターによって、技術やうち筋に特徴を出しているらしいが、どいつもこいつもデタラメに強いため、そんなことはわからない。

特に弱いと設定されているキャラクターがメンバーにいると9割の確率でバカツキし、手も足も出なくなる。

強いと設定されているキャラは目立たないようで実はこちらの必要灰をすべて切らないので、こちらは、どうしようもない。

かくいう筆者は、このゲームでコテンパンにされた挙句10年にも及ぶ修行の末、五分で戦えるようになったが、イカサマなしのインチキアルゴリズムのせいで、得点することが途方もなく難しい。まさにクソゲーである。

これから麻雀を始めようという読者の方がいたら、このゲームだけは絶対にやめておくべきである。

関連項目[編集 | hide]