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終わらない工事
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「わしのどこが鬼だ!💢」
鬼 について、盆栽を割られた神成さん(ドラえもん)
「鬼なんてちょろいね」
鬼 について、出生地を桃と供述している容疑者T

(英OhNi)(推定:?年2月3日~1300年頃)は日本に生息していた人殺しのプロである。

概要[編集 | hide | hide all]

鬼とは体長が156㎝200cmほどであり筋肉質。顔には角と呼ばれるアンテナがついている生物である。体表面は人間と同じ皮膚と考えられているが詳しいことは調べようとした人がいないため詳しいことは不明。鬼は鬼ヶ島において独自の国家を築き生息しているが非常に貧しく不自由な生活をしている。そのため近隣の町に赴き優しく食品などをもらおうとするがその見た目から一度もまともにもらえず人間不信に陥っている。

名称であるは、鬼に出会った人が皆Oh!と驚き「逃げなければ殺されてしまう...」と言ったことの頭文字による。

普段は金棒、或いは棍棒と呼ばれる武器を持っている。しかしこれは飽くまで護身用であり、戦闘用ではない。しかし見た目の威圧感により、余計周りの人から疎まれることになった。

前述の通り、大変貧乏である。そして貧乏な人(?)は心優しいというセオリーを見事に踏んでいて、住んでいるだけで豆をぶつけられたり引っ越し引っ越しさっさと引っ越しと言われたり、村八分という言葉に収まりきらないほどの虐待を受けている。しかし、「鬼だから」という理由だけでUNICEFも動かないため、種族間で自作自演による好感度UP作戦を敢行した。それが、言わずと知れた泣いた赤鬼である。

ちなみにあまりにもうるさく顔を赤くして怒る人を鬼と呼ばれるのはその人に鬼の血が多少なり流れているからだと考えられている。

近年の動向[編集 | hide]

2020年には新文献によって今まで明らかになっていなかった生態が明らかになる。その文献は平安時代から長年鬼を恐怖としていた人々がいざ襲われそうになった時のための自警団して活動していたNGOが、大正時代に入って狂暴化(実際には食料を求めていただけであると思われる)していることなどを理由に殺害を繰り返していく際の観察記録が書かれている。これに対し鬼ヶ島の99代目村長の鬼氏によると鬼が人間に対して攻撃的であったことは一度もなくこのような虚偽の記録は大変遺憾であるとコメント。文献を信じてしまった人類と鬼類での対立が深刻化している。

亜種[編集 | hide]

一般種として赤色が上げられる鬼であるが様々な色の亜種が確認されている。以下のはその一部。

  • 青鬼
  • 黒鬼
  • 山吹鬼
  • 桃鬼
  • 灰鬼
  • 疑心暗鬼
  • 吸血鬼
  • 屍鬼
  • 天邪鬼

関連項目[編集 | hide]

 

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